2018年04月03日

鳥海山、山肌が・・・

先週末の鳥海山。
山肌の雪も大分解けかけてきました。


一月ほど前。


今月20日過ぎには頂上にチャレンジしたい。
それまで体調を整えないと。  


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2018年02月01日

久しぶりの鳥海山

夕方、出かけた途中の鳥海山。
久しぶりの鳥海山。



厳冬期の鳥海の威厳を感じる。

  


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2018年01月20日

朝の鳥海山



出勤途中、日の出前の鳥海山。
頂上付近には朝陽が当たっている。
遠回りして、いつものポイントへ。
日の出を待つ。




冬の晴れた鳥海山は、「希少」で「貴重」。
朝、快晴。
昼、くもり。
夜、雨。  


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2018年01月08日

気持ちのいい朝

今朝は鳥海山もクッキリ。
久しぶりに気持ちのいい風景。

特急「いなほ」と鳥海山



天高く白鳥の飛翔



「山頂」付近



「御浜」方向

  


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2017年10月06日

鳥海山「初冠雪」

昨日の朝、鳥海山の初冠雪。
新聞紙上では「4日初冠雪、平年より6日早い」と。





登れば紅葉と新雪のコラボ、行ってみたい世界。  


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2017年07月06日

鳥海山、たそがれ

このところ、「お出かけ」が多かった。
晴れた鳥海山を見るのもひさしぶり。
夕方のたそがれ時、姿を見せてくれました。



  


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2017年06月11日

鳥海山「笙ケ岳」のはずが・・・・

昨日の夜、鳥海山「笙ケ岳」を計画。

朝、完璧なくもり、雨もきそう。
見上げた鳥海山はガスの模様。
という状況の中、余目を出発。

今日の鳥海山、見晴らしは望み薄、期待できない。
「シラネアオイ」と「ハクサンイチゲ」を目的にして出かけることに。



いつもの「大平口」に到着。
登山届けを出し、GPSの電源を入れ、熊鈴を下げ、(熊用)ラジオを点け、準備万端。
スタート。
ガスは濃いけれど、日差しがなくいい。


(登山開始)

と、歩き始めて3分、雨がポツリポツリ、数秒後にはザーッ。

雨具を出すのも面倒。

戻る。

天気の回復は微妙。

花見が目的だったけれど、花々も閉じるか垂れるか、鑑賞には耐えられないはず。
「眺め」も「花」もないとすれば、ただ雨に濡れるだけ・・・・。意味がなくなった。

5分ほど前に登山届けを出したばかりだったけれど下山届けに記入して帰路に。



大平山荘もすっぽりガスに包まれて。



途中八幡側に回って、ネマガリタケ採り(一食分)。


  


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2017年05月25日

帰路

大平に下山。
帰り道、この日登ったところの確認。



  


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2017年05月19日

山麓からの鳥海山

旧八幡町から遊佐町吹浦へのコース。
鳥海山。
庄内町からの優しい鳥海山もいいけれど、ここからの迫力ある風景も好き。




日々雪が解けて「夏山の風景」に。
登ればまだふんだんに雪は残っているが。  


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2017年05月03日

今朝の鳥海山

今日は全国的に高気圧に覆われ「五月晴れ」。
今朝の鳥海山。

旧平田町から。





振り返ると月山。



旧八幡町からの鳥海山。


清々しい、一日の始まり。  


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2017年03月13日

鳥海山「観音森」

今年は「日曜日」と「日和」の相性がいい。
先週の「摩耶山」もいい天気に恵まれた。
今回もまずまず。

鳥海山の「月山森」と思ったが、準備不足。
「観音森」にしました。



庄内から、鳥海山を見ると、今の時期、左端に白い山が見える。
それが「観音森」。標高は600mちょっと。(旧八幡町から)

帰り、にかほ市から(背景は鳥海山)。


上り、途中。


頂上から庄内平野。


観音森頂上から鳥海山山頂方向。

  


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2017年03月02日

春、鳥海山

昨日、一昨日と庄内はきれいに晴れ上がりました。
朝、出勤途中、鳥海山を眺めながら、会社を通り越していつものスポットで写真。

春、この暖かさで、山肌が徐々にあらわになってきました。






  


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2017年01月19日

昨夕の鳥海山

天気の荒れた庄内も、ちょっと一服状態。
昨日の夕方の鳥海山。
頂上は、顔を見せてくれませんでした。




  


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2016年12月04日

鳥海山クッキリ

冬には珍しい気持ちのいい風景。
青空をバックにきれいな鳥海山。
1日中、気持ちがいい。

頂上は雪煙、かなりの風が吹いている。




  


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2016年11月16日

雪山「鳥海山」



「鳥海山」にするか、「鶴間池」にするか迷ったけれど、両方の準備をして出発。
「湯の台」から入って、どこまで車で行けるかで最終の目的地を決める。

鶴間池入り口までの車道は雪はない。
そこを過ぎると雪道に。
スタッドレスタイヤなのでさらに進む。

車道途中で「日の出」


同時刻、朝日を受けた鳥海山


結果的に車道終点まで行くことができました。
「鳥海登山」に決定。

車道終点駐車場に着いたところで鶴岡のS氏(鶴天さん)とバッタリ。
準備を終えて、登り始めるところでした。
S氏、先週も登っていたので今週はないかなと思っていましたが、天気に誘われたみたい。

身支度に時間がかかるので、S氏には先発してもらう。


雪山シーズン開始。
久しぶりに踏みしめる雪の感触が心地よい。
登り始めて1時間ほど、河原宿でS氏が待っていてくれました。
いつもはお互い単独行だけれど、合流。5月の「小朝日岳」以来、久しぶりの同行登山。
1人の気まま登山もいいけれど、雪山では1人じゃない方が安心。

河原宿


アップ


真っ青な空と白い新雪のコントラスト。
まぶしい。


7合目、薊(あざみ)坂の登に入るところで天気が急変。







青空が数十秒後にガスって、何も見えない「ホワイトアウト」状態。
夕方まで晴れが続くつもりだったけれど、簡単にとれるガスではないと判断。
撤退。山の天気の気まぐれさは経験していたけれど、「激変」でした。


ちょっと残念。
でも、十分、新雪期の鳥海山を満喫できた。
納得で下山。


[鶴天]さん、ありがとうございました。
楽しい山行になりました。  


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2016年11月09日

鳥海山



7日、鳥海山がとてもきれいでした。
1日中、気持ちよかったです。
これから冬になるとなかなか姿を現してくれない。



今晩、鶴岡のS氏から、この日、鳥海山頂上「七高山」に行ってきたとのメールが入っていました。
この画像の中のどこかにいたことに。

  


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2016年10月25日

大台野そば

「鶴間池」の帰り、ちょっと早かったけれど「大台野そば」さんで昼食。
この地区には「鳳来そば」さんと2軒のそば屋さん。
最近、「大台野」さんに立ち寄ることがが多いかな。

10月8日から「地元産新そば」開始の張り紙。
メニューは盛りそばのみ。
並盛250g700円、大盛り400g1,000円。







イタドリ煮付けと大根の漬物のお通し

  


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2016年09月27日

鳥海山「大物忌神社」

今回の鳥海山、秋の山を楽しむことともう1つ。

三重県にある伊勢神宮は20年に1度建て替える。去年その「式年遷宮」が行われた。
鳥海山山頂の「大物忌神社」の御本殿も20年に1度の建て替え「式年造営」のしきたりになっているとのこと。
伊勢神宮「式年遷宮」の際、解体ででた木材を活用して御本殿を作ることに。
今回本殿と覆屋ができたということで見に行ってきました。

10月に入って、神社関係者はみんな下山し、建物も皆冬支度がすんでいました。
外観、きれいに新しくなっていました。




建て替え前(今年の夏)

  


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2016年05月27日

鳥海山、麓から

遊佐町からの鳥海山。
庄内町からとは違った趣。
ここからの鳥海山も好き。





朝の投稿で画像が抜けていました。  


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2016年05月25日

鳥海山「七五三掛」

鳥海登山。鉾立コース。

御浜(鳥海湖)で休憩。
鳥海湖はまだ氷の下。
クラックが入って、午後になると氷解の面積が若干増える。




当初は、ここから笙ケ岳に向かう予定だったけど、
時間、体力、天気すべてに余裕があったので頂上に向かうことに。
「登山届書」ではもともと頂上ピストンの計画。

御田原を経て、七五三掛、千蛇谷、山頂神社へ。
途中の七五三掛から千蛇谷入り口までの登山道、きれいに整備されていました。
(去年の秋、できていたのかな?気が付かなかった。)
千蛇谷出入口での渋滞は解消しそう。
今回、行きは旧道、帰りは新道。






千蛇谷は強い日差しと持ちのいい風。
いい風景を満喫(落石がいっぱい)。





  


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