2017年03月31日

桜、二分咲き

関東にお出かけ。
桜が一~二分咲き。
咲き方がやや先行しているところのクローズアップ。
庄内はもう半月後?







  


Posted by bin at 18:28Comments(0)出張・お出かけ

2017年03月30日

「ななかまど亭」さん

山形からの帰り道、112号線は冬苦く戻り。
昼食、「ななかまど亭」さんにお立ち寄り。
13:50、店に入ったら「そばは売り切れ、うどんだけになります」と。
帰りに見たら、張り紙してありました。

他の店に行くにしても時間が遅い。
納得して着席。

お品書きを見ている間に厨房の中から、「1人前なら蕎麦もあるよ」との声かけ。
ラッキー!
「げそ天もり」を注文。
ありがたく味わいました。
1,000円。









  


Posted by bin at 18:28Comments(0)食の話題

2017年03月29日

[映画]3月のライオン

鶴岡まちなかキネマ、3月のライオン前編。
山形天童にも「将棋」でご縁がある映画。
アニメでは断片的に見ていたけれど、今回の映画で流れがつかめた。
背景、展開がとても面白い。






  


Posted by bin at 18:28Comments(0)映画

2017年03月28日

「コフィア」さん



「日本国555m」を下りて、「久太」さんで、ラーメン。

八文字屋さんによって、なぜか「星新一」の本を買って、鶴岡駅前の「コフィア」さんでマンデリン。
GPSデータ、コースタイムの整理をして、ちょっとだけ読書。

その後、羽黒の玉川寺経由で帰宅。  


Posted by bin at 18:28Comments(0)日記/一般

2017年03月27日

「めん処久太」さん

「日本国」を下山して、戻る途中、あつみ温泉に寄り道。
温泉に入るのでなく昼食。
温泉街に入る前の「めん処久太」さん。

13:30なのに駐車場は満車。隙間にねじ込む。

細麺、縮れ、普通盛を注文。
これを店内では「中華そば」というみたい。
クセがない。すんなり美味しい。





  


Posted by bin at 19:28Comments(0)食の都「庄内」

2017年03月26日

日本国555m

朝、目が覚めたら想定以上にいい天気。
鳥海山の河原宿も頭に浮かんだけれど、先週、体力消耗したので体を休める意味で、
もう少し楽な「日本国」を昨日の夜に計画。

その計画を実行。8時に自宅発。今回は新潟県側から。
標高555mの「日本国」頂上。
頂上はまだ雪の中。




頂上から粟島




大山上池下池の花もこの日の候補に挙げたけれど、来週が適期と判断。
それより南にある「日本国」が先行しているかと思ったが、
海流の影響を受ける庄内の方が春は早いみたい。

ショウジョウバカマの花芽がわずかでているだけ。



茨城県から4名のパーティ。


途中の風景


摩耶山遠景



頂上で、カップ麺で塩分とエネルギー補給。
コーヒーでくつろぎ。



鳥たちの囀りも賑やかに。ヤマガラの囀りとトビ鳥瞰



登山口と下山口


先週の月山森は冬の余韻を味わい、今回はすっかり春山を満喫できました。  


Posted by bin at 21:01Comments(5)山形の山

2017年03月25日

庄内町「酒家力」さん

昨晩は飲み会、庄内町「酒家力」さん。

「酒家力」さん。

  


Posted by bin at 18:30Comments(0)食の話題

2017年03月24日

山歩きの雑記帳No.33

佐藤要さん発行の「山歩きの雑記帳」No.33。

今回、この前でかけた「月山森」の話題が載っています。
2年前(2015.3.26~28)の月山森、ちょうど今ごろの風景。絶景が写っています。
読んでいると気が休まります。



  


Posted by bin at 18:28Comments(0)読書

2017年03月23日

遊佐「ちどり」さん

3/20の鳥海山「月山森」、今回は、のんびり、時間的にゆったりの登山。

下山途中、14時、「鈴木小屋」で大休止。
昼食・コーヒー。
天気は、朝、快晴、この時間は完全にくもり。

スキーを履いた登山者が近づいてきて、会話。
「天主森まで行けたら」と。
スキーの機動性を考えたら無理ではないが、この時間からだときつそう。


16時、「さんゆう」に到着。
帰宅途中、いつもの遊佐町「ちどり」さん。
時間に関係なく立ち寄れて、重宝。
ご主人、テレビの大相撲観戦中。
「いいですか?」
「どうぞ!」
「中華そば普通盛」注文。
遅い遅い昼食。
もう夕食かな。



汗を流したあと、塩分と水分補充。スープが美味しい。  


Posted by bin at 06:28Comments(0)食の話題

2017年03月22日

山形県写真展

山形県美術館で開催中の「山形県写真展」の鑑賞。
今回の作品群の中でも、やっぱりトップのものは素晴らしい。





  


2017年03月21日

鳥海山「月山森」

19日はウチの関連のやりくり。20日は、鳥海山。3月の頂上ねらいはまだ厳しい。
遊佐町「さんゆう」から「月山森」まで。
さんゆうスキー場からこの日に向かう「月山森」の方向。



午前中は快晴。
途中の風景。




徐々に雲が出てきて、稜線上は「冬」。ガスったり、一瞬晴れたり。

ものすごい風。カメラを風上に向けてシャッターを押すだけ。
被写体の確認はできない。




下りはガス、「ホワイトアウト」。GPSを見ながら自分のトレースを捜す。

春山の序盤、いい山旅を満喫できました。

  


Posted by bin at 06:28Comments(2)鳥海山の春

2017年03月20日

春、タイヤ交換

午後、町内会の総会。
せっかくの連休だけれど遠出できない。

片付け。

とりあえず、冬の後始末、「雪囲い外し」と「タイヤ交換2台」。

  


Posted by bin at 18:28Comments(0)日記/一般

2017年03月19日

焼肉「もりもり」さん

ちょっと前の話題。
グループで食事会。
今回は、庄内町の焼肉「もりもり」さん。
町内の森肉屋さんの経営。
盛り上がりました。




  


Posted by bin at 18:28Comments(0)食の話題

2017年03月18日

「傷物語」Ⅲ冷血篇

鶴岡まちキネ、「傷物語」Ⅲ冷血篇。
最終日の夜。

これまでの鉄血篇、熱血編、そして今回の冷血篇の三部作。
最終篇。

時間調整がむずかしかったけれど、見に行ってよかった。
今までもやもやしていたものが、今回の最終篇ですべて解けました。




  


Posted by bin at 18:28Comments(2)映画

2017年03月17日

「うどん鶴」さん

山形は、蕎麦もラーメンもおいしい。
そして庄内町の「うどん鶴」さんのうどん・むぎ切りも独特の歯ごたえのどごしがいい。もちろん味も。
夏は天ざる、冬は天ぷらうどん。毎月でも飽きることはない。


  


Posted by bin at 18:28Comments(0)食の話題

2017年03月16日

北国の信号機

何気なく見上げると、見慣れない信号機。
雪に対して完全装備。

でも、今年は暖冬で、雪の被害は少ない。
この信号機の能力を発揮する場面が少ない。


  


Posted by bin at 19:27Comments(0)山形の風景

2017年03月15日

北帰行、春ですね。

鳥海山、「観音森」頂上に到着直前の風景。
上空に白鳥の声。
次から次へと白鳥の編隊が北に向かっていました。

いよいよ春ですね。




  


Posted by bin at 19:45Comments(0)山形の自然

2017年03月14日

蕎麦処「かわむら」さん

鳥海山、「観音森」を下りて昼ごはん。
いつもは、鳥海山の帰りは遊佐町の「ちどり」さん。

今回たまたま、土曜日、メールで、山の先輩のK氏から酒田市六新田の「蕎麦処かわむら」さんを紹介いただいていました。
早速、立ち寄りました。
13:15に入店。
通常は14時までの営業が、この日は地区の自治会総会があるとのことで13時で終わり。
断られました。
でも、「知人の紹介」と話したら、「蕎麦だけなら」ということで対応していただきました。


自宅を活用したお店。
粗挽き十割そばを注文。
店のつくりも、蕎麦も上品な感じでした。



  


Posted by bin at 21:59Comments(0)食の話題

2017年03月13日

鳥海山「観音森」

今年は「日曜日」と「日和」の相性がいい。
先週の「摩耶山」もいい天気に恵まれた。
今回もまずまず。

鳥海山の「月山森」と思ったが、準備不足。
「観音森」にしました。



庄内から、鳥海山を見ると、今の時期、左端に白い山が見える。
それが「観音森」。標高は600mちょっと。(旧八幡町から)

帰り、にかほ市から(背景は鳥海山)。


上り、途中。


頂上から庄内平野。


観音森頂上から鳥海山山頂方向。

  


Posted by bin at 06:28Comments(2)鳥海山

2017年03月12日

東京国際フォーラム

東京有楽町、東京国際フォーラムで展示会。
その会場に入る前のホールで開催されていた「写真で見る70年の歴史」。
昭和の時代を写真パネルで紹介。

時代の節目・節目。
じっくり見ていたかったけれど、時間がなかったので「流し見」。



  


Posted by bin at 06:28Comments(0)出張・お出かけ