2010年07月31日

庄内町の花火

夏の風物詩の「花火」。

昨晩(7/30)、庄内町で。
雨が降るか降らないか微妙な天気。花火、上がるか???でした。



・・・・・無事上がりました。




  


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2010年07月30日

空から『夏雲』

東京の帰り、空の上もすっかり夏の景観。
積乱雲でいっぱい。

これらの影響で、下界は「ゲリラ豪雨」に見舞われているようですが。







飯豊上空。
偶然、雲の下に、この前登った「石転び雪渓」が見えました。
  


Posted by bin at 06:28Comments(4)空から

2010年07月29日

瞬!カミナリさま

昨晩の庄内のカミナリはすごかった。

1分ほど停電。
すべてのコンセントを抜いて、空を眺めてました。
カメラを向けて。


  


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2010年07月28日

飯豊 滝見場

今回の飯豊は、「石転び」ルートから入って、「丸森」ルートに抜ける計画でした。

2日目は、一定の標高以上は「ガス」。
いい風景は期待できないと判断。
1つ手前の「梶川」ルートから下山に変更。

梶川尾根下山途中の「滝見場」からの眺め。
前日登った「石転び雪渓」を見下ろす。
「石転び雪渓」

同じ場所からの「カイラギ大滝」。


お昼前に、飯豊山荘に着いてしまいました。
せっかくだったので、温泉に浸かり汗を流し疲れを癒しました。


お腹もすっかりへっていたので、ざる蕎麦を注文。
テーブルにさりげなく置かれた「ブナの葉っぱ」。


入浴料500円。
蕎麦650円。

風呂に入ったおかげで、自宅までの車の運転、とっても「眠い」。
2回、『P』で休憩・仮眠。
1時間余計かかって帰宅。

山での事故より、交通事故が怖い(リスクが高い)。

  
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2010年07月27日

飯豊の夏の花々

飯豊の稜線は、今、百花繚乱。
美しさを競っています。










  
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2010年07月26日

飯豊 ギルダ原

夏の花、ニッコウキスゲの群生地。
飯豊連峰、北股岳~門内岳の稜線上「ギルダ原」。
時期的に遅いと思い、期待していませんでした(5%ほど期待)。
しかも、ここは私との相性ではガスられることが多い。

今回は想定外で、何とか、見ごろに間に合いました。




  
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2010年07月25日

飯豊稜線歩き

連休。
梅花皮小屋の朝は大混雑。
自分のペースをつくれない。

御来光を拝んで、即、朝食抜きで出発。
梅花皮小屋と門内小屋の間の稜線だからできること。
縦走路を楽しめました。

朝日を受けた「北股岳」。


前日の画像。
小屋の南側「梅花皮岳」。
この風景を眺めながら夕食。


前日の画像。
小屋の北側「北股岳」。


北股岳頂上                               門内岳頂上


門内小屋で朝食。
みんな出かけたあとで、貸し切り状態。

門内岳からの縦走路。

稜線は、このあとますますガスが濃く。
下山予定ルート「丸森尾根」を、手前の「梶川尾根」に変更。


先日の新聞に、同じ日に梅花皮小屋に宿泊した男性が、
御西小屋に向かう途中捻挫して「ヘリ」のお世話になった記事が載ってました。
「他山の石」にしないと。
  


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2010年07月24日

飯豊 御来光

飯豊2日目。

山で1泊するからには「御来光」を拝みたい。
前日の天気からすると、朝日が顔を出すか微妙でした。

4:31梅花皮小屋前から撮影。



今回の山行の希望の1つがかないました。
  
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2010年07月23日

飯豊 石転び大雪渓

飯豊連峰「石転び雪渓」ルート。

事前の天気予報は「くもり」。
本当にくもりであれば、別ルート「梶川尾根」もあったけど、
上空は晴れてるみたいだったので予定通り「石転び」ルートで決行。
晴れたときの「梶川」尾根ルート登りは、暑くて熱中症になりかねない。


「石転び」ルートも、「出合」までの道のりは「暑い」。
雪渓に上がれば「天然クーラー」が待っていてくれる。
それまでの辛抱と自分を叱咤。


「出合」からの眺め。
稜線付近はガスの中。

登りはじめると同時に「ガス」が吹き付けてくる。
山越えの、暖かい湿った空気が、雪渓で冷やされて「ガス」に。



雪渓が解けて、大きくあいた穴。
落ちたら半月後の新聞記事に・・・・。


直射日光を浴びない分、体力の消耗はない。
景色を眺めるにはもう少し晴れて欲しかったところだたけど、ぜいたくは言わない。

「石転び雪渓」のリスクは、石転び雪渓という名前の通り、「落石」。
大きな岩が転がり落ちてくる。


途中の落石が集中するところ。
この日も、30~40cmくらいの石が3個、それより小さいのが2個、
ジャンプをしながら、ものすごい勢いで転がっていきました。
直撃を食らったら・・・・・。

この日の宿泊は「梅花皮(かいらぎ)小屋」。


この日は、1階30人、2階30人、合計60人ほどの登山者で超満員。
清掃協力費という名目で、1,500円。



晴れればこんな風景。
昨年6月の飯豊、石転び雪渓。


  
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2010年07月22日

飯豊 幻想的な風景

今回の連休、飯豊連峰。
「石転び雪渓」コース。

登山路入口。
土砂でいっぱいになった砂防ダム。
水の中に、朽木が立っていて風情がある。
さらに今回は、ガスが立ち込め、ちょっと「幻想的」。






  
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2010年07月21日

飯豊 森林浴

「森林浴」が目的ではなく、飯豊登山のアプローチ。






飯豊連峰。
去年登ったのは6月だったので1年ぶり。

前回は、「日帰り」。
今回は連休を利用しての「1泊」。

昔の山仲間、村山の「S」さんをお誘いしたけど先約があって調整不能とのこと。
結果、今回も単独行。

「石転び」ルートの登山口「温身平」までの歩き。
散策路としても整備されている。

緑がいっぱい。



朝の陽光。



小鳥たちの囀りも、元気。


この日の目的地、「梅花皮(かいらぎ)小屋」の遠望。


  
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2010年07月20日

ちょっと一服

画像整理が間に合いません。

半月ほど前の画像ですが・・・・・・


月山でのちょっとした贅沢。
仏生小屋での一服。
500円の入れたてコーヒー。

下りの途中によりました。





[trail@master ]さんに代わってPR。
  


Posted by bin at 06:28Comments(0)月山

2010年07月19日

アゴダシ(トビウオ)

この時期の、Kaさんの定番仕事。
「アゴダシ」つくり。

魚屋さんから「トビウオ」を買ってきて、捌いて、焼いて、干す。
晴れ間を狙って、早々と完結してました。

焼いて、干して・・・・


そろそろ・・・・・
完成。


そうめんのつゆは絶対これ!  


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2010年07月18日

梅雨明け間際の空

庄内空港に帰る途中。

富士山




羽田行き1便から
  


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2010年07月17日

梅雨明け

関東甲信越は梅雨明け。
今日は東京でした。
暑かったです。

世界貿易センタービル。



  


2010年07月17日

山歩きの雑記帳Vol.6

カメラマン佐藤要さん発行の「山歩きの雑記帳」6冊目をいただきました。

今回は、吾妻連峰、朝日連峰、栗駒山、鳥海山、月山、摩耶山。
どれも、「山形の山」として誇れる山と思ってます(栗駒山は微妙)。
  


2010年07月16日

映画「踊る・・・」

日曜日、今週もすっきりしませんでした。
でも、午前中、無理をして「温海岳」へ。
それなりに満足できました。


温海温泉「大清水」さんでそばを食べて、イオンシネマ三川で、「踊る大捜査線」。





  


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2010年07月15日

大清水

温海岳下山。
昼を過ぎていたので、温泉街にある生そば「大清水」に立ち寄り。


「ざるそば」を注文。


美味しかったけど、下山直後のミニ断食状態の胃袋にとってはちょっと足りなかった。
「天ざる」か、「ざる大盛り」でよかったかも。
  


Posted by bin at 06:24Comments(6)食の話題

2010年07月14日

「深緑」のパワー

「温海岳」。

野鳥のさえずりはとても賑やか。

緑は、濃くなり、命が溢れている。







1週間、健康に過ごせる分のパワーを分けてもらいました。

花は標高が低い分、咲き終わって何もなし。
かろうじて、アジサイが。

???  


Posted by bin at 06:28Comments(4)山形の山

2010年07月13日

カメムシくん

温海岳山頂で。
「カメムシ」くんに出会いました。
肩の赤のワンポイントがおしゃれ。




離陸態勢

  


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