2013年06月30日

品切れ、「山形のだし牛めし」

出張中の食事、ワンパターンになり気味。
当たり外れのない「全国チェーン」に偏ってます。

最近は、肉と野菜が一緒ということで松屋さん「山形のだし牛めし」にはまっています。

が、・・・・・

売れすぎなのか、品切れでした。


  


Posted by bin at 06:28Comments(0)出張・お出かけ

2013年06月29日

夏の雲

いつの間にかすっかり夏の風景になりました。
空を見上げると季節の移ろいを感じます。





カラ梅雨。
畑の野菜は、「雨がほしい」。  


Posted by bin at 06:28Comments(2)山形の風景

2013年06月28日

鳥海山から日本海

鳥海山、鳥海ブルーラインからの日本海。
凪いだ海に太陽がまぶしく輝いていました。

日本海と飛島



庄内平野

  


Posted by bin at 06:28Comments(0)山形の風景

2013年06月27日

夏山準備

今回の山行の起点「大平山荘」。

夏山シーズンを前に、山頂小屋に荷揚げ。
ヘリコプターが5~10分おきにピストン輸送。



御浜上空


山頂上空


ホバリング


大平山荘駐車場(荷揚げ基地)


  


Posted by bin at 06:28Comments(0)鳥海山の夏

2013年06月26日

山歩きの雑記帳18

佐藤要さんからいただきました。
山歩きの雑記帳、最新号No.18。



今号は「朝日連峰」。
朝日連峰の「三面」の話題や出谷川源流遡行など、山岳誌に載っているような話題がいっぱい。
どっぷり「朝日」に浸ることができました。

  


Posted by bin at 12:29Comments(0)読書

2013年06月25日

夏の鳥海の花々

梅雨の合間の鳥海山。
この時期、花々は元気。

鳥海湖(雪の下)とハクサンイチゲ


ハクサンイチゲ、チングルマ、ハクサンチドリ・・・・・。









山の上での会話、「今年、コバイケイソウすごい。7年に1度の当たり年」と教えられました。
確かに、御浜と笙ケ岳分岐までの間、コバイケイソウの花芽がいっぱい。
10日後くらいから華やかになりそう。  


Posted by bin at 06:28Comments(2)鳥海山の花

2013年06月24日

鳥海山・笙ケ岳

4分間の晴れ間。



前回の鶴間池以来、しばらく、山を自粛していました。

日曜日の天気予報、午前、曇り。午後快晴。
鳥海山、ハクサンイチゲが見頃のはず。

お花に誘われて出かけました。
鳥海山・笙ケ岳に昼頃に着くように・・・・。

登山口に向かう途中。山は見えない。


登山開始。
ガス霧雨。雨はじきに上がりました。



11:40、笙ケ岳頂上三角点に到着。
ここまではずっとガス。
一応、想定通り。
ここで昼食をとりながら晴れるのを待つ予定だったけれど、寒い。
風を避けて、カップラーメン・おにぎり・コーヒー。



1時間半ほどしてもガスが晴れない。
しかも濃い。
携帯で天気を確認しても、「快晴」。
この周辺だけがガスってる。

変化が望めないので、御浜まで移動。
途中、鍋森、鳥海湖が姿を現す。
若干期待。

それから1時間。
そろそろ時間的に限界かなと思っていたら、突然、新山頂上の姿が現れました。

ラッキーと喜んで写真を撮りました。


でもその時間4分くらい。
このままよるまで晴れると思っていたのに、またガスに包まれました。

鳥海山としては、4分でもサービスしてくれたんでしょうね。
感謝です。


下山後、朝、撮った同じ場所で。
新山頂上は晴れていたと言っていたけれど、納得。
鳥海湖付近の雲が張り付いて、なかなかとれないでいる。
  


Posted by bin at 06:28Comments(5)鳥海山の夏

2013年06月23日

永遠の0(ゼロ)

画像漏れ、再投稿です。

出光佐三氏の奮闘を描いた百田直樹著「海賊とよばれた男」、上下巻。
分厚いページ数の割に意外とすんなり読み終わりました。
こんなにすごい日本人がいたということに感動でした。

敗戦ですべての資産を失っても、1人の解雇者も出さない。
しかも、世界の石油メジャーと真っ向勝負。
それが、敗戦国日本の真の独立のためには必須という思いで。

大局的見地から見て、正しいと思うと、どんな大きな障害があっても、
全財産を失いかねないことでも挑む。
1度や2度でなく生涯その連続。
しかも自分のためでなく、日本とその将来のために。

読みやすい文体に触れたついでに、「永遠の0(ゼロ)」を購入。



  


Posted by bin at 19:15Comments(2)読書

2013年06月22日

トビウオ

今年も、トビウオのシーズン到来。
Kaさん、頑張っています。
1回目15尾。
2回目20尾。
3回目?尾。

知人にも配る準備。

梅雨に入って乾きが悪い。
一歩間違うとカビが。









  


Posted by bin at 06:28Comments(0)食の話題

2013年06月21日

松屋さん「夏野菜山形のだし牛めし」

夏の山形の風物詩「山形のだし」と松屋さん「牛めし」とのコラボ。
「夏野菜山形のだし牛めし」



山形に出かけた際、昼食に立ち寄りました。
山形駅前。





前回の東京浅草橋の時は450円でした。


今回は430円。
肉だけの時よりさっぱりしておいしい。
そして、野菜たっぷりで健康的。
暑い夏にぴったり。



  


Posted by bin at 06:28Comments(0)食の話題

2013年06月20日

アトツギ展 鶴岡アートフォーラム

鶴岡アートフォーラムで開催中「アトツギ展」。


展示構成
①「山の継ぎかた」
  出羽三山の山伏が体現する山の思想、その伝統を継ぐ精進料理
②「種の継ぎかた」
  固有種の種取りと栽培
③「故郷の継ぎかた」


床一面に「大豆」
  


Posted by bin at 06:27Comments(0)食の都「庄内」

2013年06月19日

[映画]夏がくれば

鶴岡マチキネ。
「舟を編む」のあと、続けて「夏がくれば」。


渡辺森監督作品。
55分と短め。
舞台は庄内の温海地区と鶴岡。
現代の家族模様を描いた内容。

シンプルといえばシンプル。

上映後、キャストによる舞台挨拶がありました。
去年の今頃の撮影だったとのこと。
監督は東根にいるとのことで、メールでの挨拶でした。

  


Posted by bin at 06:27Comments(2)映画

2013年06月18日

「ブナの声2013」

酒田市の写真家斉藤政広氏の写真展が、
鶴岡市羽黒町松ヶ岡「ギャラリーまつ」で開催。
203/6/11(火)~6/20、9:30~16:30(最終日は15:00)。

驚きと感動を与えてくれる長年の友、虫たちや花たちに感謝して・・・・・







  


2013年06月17日

[映画]舟を編む

映画化が決まったという段階から期待していました。
他の県は4月から上映が始まっていたのに庄内は6月。

日曜日、鶴岡マチキネで。
実は、待ちきれなくて、1度、ほかで見ていたので2回目。




辞書。
ことばの世界の話しなので、
「映画で表現できるのか?」と思っていたけれど、
松田龍平さんの「真締(マジメ)くん」、
真面目で不器用で、情熱的な雰囲気が、とても良く出ていた。
小説も良かったけれど、映画にもその良かった部分が通じていた。
宮崎あおいさんもよかった。

  


Posted by bin at 06:28Comments(3)映画

2013年06月16日

夕焼け

先週の庄内は、快晴が続き、連日きれいな夕日を眺められました。
金曜日の画像。





  


Posted by bin at 08:16Comments(0)山形の風景

2013年06月15日

庄内平野

東京は、ようやく梅雨らしくなって雨でした。
上空は雲。

帰りの飛行機、羽田~庄内。
着陸前の「電子機器不使用」の案内がいつもより遅い。
おかげで、庄内平野の風景をとることができました。



もう30秒あると、鳥海山の画像もとれたけど、残念でした。

月山の画像。


関東(栃木県?)上空。 
  


Posted by bin at 06:28Comments(0)空から

2013年06月14日

ピロリ菌

先月の人間ドックの結果で引っかかりました。
「ピロリ菌」。

保菌者は年齢に比例するらしい。
放っておくとガンの確率は高くなる。
薬で、撃退できる。
成功の確率は8割とのこと。

朝(左半分)と夕(右半分。
1日2回。

  


Posted by bin at 06:27Comments(4)日記/一般

2013年06月13日

庭の花

庭の花、きれいだったのでカメラを取りに戻って撮りました。
畑の野菜も草木も花も雨がほしいところです。

  


Posted by bin at 06:26Comments(0)日記/一般

2013年06月12日

朝日連峰

今回のお出かけ、帰りの便も晴れ。
朝日連峰の峰々がくっきり。

大朝日岳・小朝日岳



狐穴から以東岳への稜線
大鳥池は「真下」で見えない。


「月山」と遠方にかすかな「鳥海山」

  


Posted by bin at 06:27Comments(0)空から

2013年06月11日

飯豊山

庄内空港から羽田空港へ。
いつもK列を予約。

窓の外の風景を楽しむ。
今年の冬~春は、なかなか下の世界が見えなかった。

久しぶりに「飯豊連峰」が望めた。
いつもより雪が多い感じ。

飯豊主峰、飯豊本山・大日岳


飯豊、石転び雪渓

  


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