2018年11月16日

庄内空港ギャラリー

庄内空港3Fのイベントギャラリーで「兼古哲也企画展」。
「心が0(ゼロ)になる場所」Reset your mind for tomorrow





庄内町の立谷沢地区の魅力をカメラアングルで発信。


  


2018年11月15日

リセット、「コフィア」さん。

鶴岡からの帰り、寄り道。
定番の「コフィア」さん。


時間を忘れて・・・とはいかなかったけれど、リセットにはなった。  


Posted by bin at 21:55Comments(0)日記/一般

2018年11月14日

酒田市民芸術祭写真展

開催は14日終わってしまいましたが「酒田市民芸術祭写真展」。
全酒田写真連盟主催。



酒田市内の写真クラブ会員、一般市民、市内高校の部活?の発表。
第42回全国高等学校総合文化祭 写真部門 最優秀賞 文部科学大臣賞受賞した
酒田光陵高校写真部佐藤礼偲さん(3年)の作品「ひだまり」も展示。

8月の「酒田街中キャンパス」では、ガラス越しでよく見えなかったけれど、今回はしっかり鑑賞。
いいバランスだな~と感動しました。

  


2018年11月13日

内藤秀因記念「水彩画公募展」

第14回庄内町芸術祭開催中。
響ホールで、「第21回水彩画公募展」。
庄内町出身の内藤秀因を記念しての公募展。
県内各地から出展。





写真も被写体・撮り方で個性が出るけれど、絵画はさらに個性が強調される。
面白い、描けたらば。でも、見るだけでも楽しい。

内藤秀因記念大賞は、山形市の牧野紹蘭さんの「新たなる命への道」。

  


2018年11月12日

刀剣鑑賞講座、致道博物館。



日曜日、鶴岡市致道博物館。
「現代刀職展」開催中。
14時から致道博物館館長酒井忠久氏の「刀剣鑑賞講座」。

刀の鑑賞のポイント
①刀姿
②刃紋
③地金・黒がね(鉄)
④銘・ストーリー
刀の役割
①武器
②神刀
③権威の象徴
④儀礼的贈答
歴史や作る工程、逸話など多岐にわたる楽しい話題でした。

最後に、ガラス越しでない、太刀をひとりひとり手にとってじっくり鑑賞。
いい経験でした。

秋の庭園


  


2018年11月11日

宝谷そば

「新そば」のシーズン。
旧温海町越沢の「まやのやかた」三角そばに行こうと思ったけれど、
次の予定まで時間が足りない。

旧櫛引町の宝谷地区。
去年はここでの新そばまつりに参加した。


11時半過ぎ、駐車場いっぱい。
混んでいる。
順番待ち12番。1グループ5~6人のところも。
途中、あきらめて帰る人たちも。

私は待ち時間用の本をもっていたので、「待ち」の抵抗なし。

メニューは、「宝谷ざるそ」ばと「宝谷天ぷらざるそば」の2種類。
プラス大盛り200円。
食べ終わって、お店を出たのが13時20分。
2時間ほどかかりました。
皆さん、しっかり待っていました。

「天ざる」


新そば粉500円。
お土産に買ってきました。



駐車場の紅葉。





  


Posted by bin at 23:35Comments(2)食の都「庄内」

2018年11月10日

「フォトサロン写楽」写真展

鶴岡アートフォーラム、フォトアイ写真展のあと、
2階で開催中の第14回フォトサロン写楽写真展覧会の鑑賞。
8名の会員の拘り・思い入れの写真。
「庄内の祭り」「雲さまざま」「世界の絶景」「在来作物」「里山寸描」
「金峰神社の神事と人々」「南三陸のいま」「山王ナイトバザール」。
「世界の絶景」は、北米・南米のダイナミックな自然を切り取り。迫力でした。





  


2018年11月09日

フォトアイ写真展。

鶴岡市にお出かけ。

用事が終わったあと、鶴岡アートフォーラムにお立ち寄り。
「フォトアイ写真展」開催中。



  


2018年11月08日

「光と影」森山大道写真展

酒田市郊外、「出羽遊心館」。

「光と影」
森山大道写真展/酒田2018。

畳の部屋でモノクロ写真をイーゼルに載せての展示。
いつもの写真展とは違う。
「写真の基本」として学ぶことを超越した世界。
美しさとかとは別の価値観で訴える。





  


2018年11月07日

「ちどり」さん

鳥海山登山の帰り道の定番コース、「ちどり」さんで中華そば。

登山中は水分補給しないでしまった。
汗で失った塩分と水分と、カロリー補給。


  


Posted by bin at 20:10Comments(4)鳥海山食の話題

2018年11月06日

大台野そば

鶴間池から滝の小屋駐車場に向かう途中、お昼ご飯。
土曜日なので「大台野そば」さんにお立ち寄り。
11時。ちょうどご主人、店への導入路に幟を準備中。
「いいですか?」「どうぞ」。
土日が営業日。

もりそば、新そば、普通盛を注文。
800円(だったかな?)







私の定点撮影ポイント(八幡ファミマ近く)

  


Posted by bin at 21:10Comments(0)食の話題

2018年11月05日

新雪期の鳥海山

今回、鶴間池は、ついで。
本命は、鳥海登山。
当初は山頂神社の避難小屋泊りを計画。
夏に行ったとき、去年まで避難小屋としての建物が、「個室」に改造。
小区画に作り替えられていたので念のため、大物忌神社さんに確認。
「今は鍵がかかっている、入れない」と。聞いてよかった。
知らないで行ったら、ツェルトでのビバークになるところだった。
御浜小屋も同じとのことで、「滝の小屋」泊りに変更。

鶴岡のS氏をお誘いしたところ、3日に日帰りの予定をしていて1泊は難しいと。
鶴岡のM氏にラインを送ったら「是非」という返答。
3日に滝の小屋合流ということに。
3日の早朝、先行したS氏から、「河原宿は30㎝の積雪」という留守電メッセージ。
もう本格的な冬の様相。こちらも気を引き締める

鶴間池に立ち寄ってから車で滝の小屋駐車場へ。
車を停めて登山準備をしていると、ちょうど山から下りてきたS氏に声をかけられた。
留守電メッセージでは河原宿で引き返す予定とのことだったけれど、結局は外輪まで行ってきたとのこと。
立ち話の情報交換。いい山行ができたと満足していました。
20分ほど歩いて、滝の小屋到着。
M氏はすでに小屋に到着。
夜は、管理人さんも不在で2人だけ。
山談議、会話は弾む。
翌朝早いので、早めに消灯。

4日は、2時40分起床で3時20分小屋を出発。
冬の星座オリオンとシリウスがきれいに輝いていました。
M氏の話だと、夜中の流れ星がすごかったと。
放射冷却でビンビン冷えるかと思ったが意外に暖かい。
ヘッドランプを頼りにひたすら登る。
心字雪渓からあざみ坂付近はガス。
あざみ坂で日の出。これ以降は、眼下は雲海、上を見上げると真っ青な青空。
以下は、画像で紹介。

七高山頂上、きれいに雪がまとわりついて新雪期の雰囲気十分


外輪からの新山と大物忌神社


新山アップ

大物忌神社アップ


エビのしっぽ


外輪の迫力


七高山頂上から


日の出前と日の出(あざみ坂)


好天に恵まれ、感動の1日でした。
Mさん、Sさん、ありがとうございました。  


Posted by bin at 21:20Comments(6)鳥海山の秋

2018年11月04日

鶴間池

昨日の鶴間池。
紅葉は完全に終わり。



池畔の風景



鶴間池小屋


途中の紅葉


  


Posted by bin at 18:50Comments(4)鶴間池

2018年11月03日

今日と明日は鳥海山

毎年、11月3日は「晴れの特異日」。
今年も、今日と明日は晴れる。
鳥海山で書ける予定。とりあえず滝の小屋に泊まる。
鶴岡のM氏とご一緒。

先発したS氏からの留守番電話メッセージでは、河原宿の積雪30cmと。
頂上断念して河原宿引き返しとのこと。

明日午前の予報図

  


Posted by bin at 12:28Comments(0)鳥海山の秋

2018年11月02日

「庄内写真研究会」写真展。

鶴岡アートフォーラムで開催中の第25回「庄内写真研究会」会員の写真展。
NHK文化講座の写真教室で学んだ方々が設立した研究会。
今回は7名各10店ほどの出展。
さすがそれぞれの拘りと、個性がこめられていました。
4日16時まで。



  


2018年11月01日

久ぶりの鳥海山

このところ天気が悪く顔を出さなかった鳥海山、夕方、ちらっと姿を見せてくれました。
すっかり雪化粧。
初冠雪は10/20との報道だったけれど、知人から13日(土)に降っていたという画像が届いた。

「文化の日」と翌4日は晴れる予報で、鳥海山を計画していたけれど、完璧に冬装備。
積雪期登山シーズンの開幕となりそう。




  


Posted by bin at 20:45Comments(0)鳥海山