2008年12月22日

トトロの木

金山町の「草々」でそばを食べたあと、鮭川町の「トトロの木」に寄り道。
私は、春夏秋冬立ち寄ってるけど、Kaさんは初めて。




冬の「トトロ」(2007.01.14)



  

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2007年07月19日

津谷のオオヤナギ

春に訪れたときは、命の息吹を感じました。
今、盛夏を迎え、命が溢れていました。







  

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2007年07月14日

幻想の森、夏

今年の正月に始めて訪れた。その時は、雪の中をひたすら歩いた。
今回は、目的地、終点まで車で大丈夫。

冬と違い、周囲も緑になり、生命感を感じる。
千年以上も植物が生き続けるとは本当にすごいことだと感心する。








2007年1月(冬)
  

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2007年05月15日

新緑、津谷のオオヤナギ。

3月に訪れた、最上・津谷のオオヤナギ、寂しい風景だったけど、
今回は、新芽が芽吹き、葉が開いて、鮮やかな緑に。







  

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2007年04月25日

津谷のオオヤナギ

もがみの巨樹、第3弾、行ってきました。
今回は津谷のオオヤナギ。
津谷中を探し回りまってやっと探し当てました。




第1弾2007年01月14日 幻想の森
第2弾2007年01月17日 小杉の大杉(トトロの木)
第3弾今回           津谷のオオヤナギ
これまでは針葉樹だったので冬でもかまわなかったが、
「やなぎ」は葉っぱがないと雰囲気がない。
葉っぱがあるときもう一度挑戦。

地図はこちら

巨木の定義(ネットより)
 昭和63年度に環境庁が全国の巨樹・巨木林調査を行うにあたって
 統一した基準を定めたため、現在はこれが一般的になっています。
 環境庁発行の「日本の巨樹・巨木林全国版」によると、
 調査対象の巨木は、地上130cmの位置での幹周りが300cm以上の木。
 地上130cmの位置において幹が複数に分かれている場合は、
 主幹周りが200cm以上あり、それぞれの幹周りの合計が
 300cm以上のものとされています。  

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2007年01月19日

トトロの木その2



[パピコ]さんから以前紹介のあった、[Google Earth]での画像。
左寄りの中心が「トトロの木」、点となって見える。
右端が小杉集落。


拡大(中心がトトロの木)、たんぼのまんなか。
  

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2007年01月18日

トトロの木

「巨木」シリーズ第二弾

「TOM」さん、こんばんは。
計画通り、行ってきました、「トトロの木」。

鮭川村小杉の大杉。
宮崎駿監督の「となりのトトロ」に似ていることで人気。

雪中のトトロ(の木)。


西側からアップ


ここから歩きのスタート。
1km弱か。


さすがにだれもいない。
雪の踏み跡もなし。
後ろを振り返ると私の足跡だけ。


普通はここまで車での進入が可能。
この駐車場からも、見ることができる。


東側から


説明看板


こんな季節に訪問したことに敬意を払ってくれたのか、
青空で歓迎してくれました。
帰り始めたら、くもってきて雪に。
  

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2007年01月14日

幻想の森

「巨木」シリーズ第一弾


昨年末にカレンダー(庄内の風景)をいただいたS氏に
お礼をしにうかがったところ、長話になりました。
そのとき、「もがみの巨木」の話題がでました。
最上には、全国レベル「巨木」がたくさんあり(トトロの木などもその1つ)、
今、認知活動に一所懸命とのこと。
「山形気ままブログ」、1年でどれくらい回れるか、
「山形の巨木(庄内・最上)」の紹介に、取り組みます。

第一弾。
「幻想の森」に行ってきました。
古口の白糸の滝から新庄方面に数百メートル、
右側に「幻想の森」の看板(入り口)があります。
そこを入るとすぐに右折。あとは道なり。



標識では2.6kmとなっています。
もう少し雪が降ってから、「歩いてみたい」と思いましたが、
日程上、今がチャンスと思い「車で」実行。
車を進めるうち、雪がでてきて、増えてきて・・・。
1/3くらいのところで、車の方向転換に自信がなくなり、
車を置いてあるこことに。
さらに行くと、車のわだちが完全に消え、踏み跡だけが・・・。



カンジキは持ってこなかった。雪を踏みしめ、ただ歩く。
40分くらいかかって到着。
10台が停められるくらいの駐車スペース。
売店とか案内所とかはなし。
案内板があるだけ。


1本の巨木を言うのではなく、確かに森をつくっている。
こぶのある曲がり杉、「土湯杉(神代杉)」の群生。
見事。
一見の価値はある。


  

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