2017年03月18日

「傷物語」Ⅲ冷血篇

鶴岡まちキネ、「傷物語」Ⅲ冷血篇。
最終日の夜。

これまでの鉄血篇、熱血編、そして今回の冷血篇の三部作。
最終篇。

時間調整がむずかしかったけれど、見に行ってよかった。
今までもやもやしていたものが、今回の最終篇ですべて解けました。




  


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2017年02月19日

イオンシネマ「相棒」

日曜日、当初はアウトドアの予定を組んだけれど、起きた時点でちょっと気乗りがしない。
天気もほどよく雪が降っていて条件はよかったけれど、体が言うことをきかない。

イオンシネマ三川にお出かけ。
このところ、ずっと「鶴岡まちキネ」で、久しぶり。

「相棒」。




  


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2017年02月10日

映画「聖の青春」

日曜日、遊佐の「二の滝氷柱探勝」から、まっすぐに「鶴岡マチキネ」へ。

将棋の世界で、天才「羽生善治」と勝負で張り合った、「村山聖」の生き様。
まさに命をかけた勝負。
膀胱癌で29歳で他界。

松山ケンイチさん、よかった。



  


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2017年01月30日

映画「恋妻家宮本」

日曜日、藤沢周平を偲ぶ会「寒梅忌」を予定していたけれど、ネットで見たら21日開催という荘内日報の記事。
「終わってしまった?」私の勘違いと諦めて映画に切り替え。
夕方、自宅に帰って、テレビのニュースを見ていたら「寒梅忌」の報道?
あれ!ともう一度ネットを見なおしたら、2007年の1月21日のネット報道でした。

鶴岡まちなかキネマで映画鑑賞。
勘違いで、「寒梅忌」の予定削除、その分、この日は2本立て。
遠藤周作、狐狸庵先生の小説「沈黙」の映画化したものと、阿部寛さんと天海祐希さんの組み合わせの「恋妻家宮本」。




映画「沈黙」は、本も重かったけれど、映画ではもっともっと重く感じた。
中身は江戸時代の「切支丹弾圧」。
歴史では学んだけれど、その使命感、覚悟、挫折が筆舌しがたく描かれていた。

「恋妻家宮本」は、笑いと涙でした。こっちは楽しめました。



  


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2017年01月28日

映画「沈黙」

今度の日曜日、鶴岡まちキネにお出かけ予定。
今回は「沈黙」。

遠藤周作さんの本は、昔、ほとんど読んだ。
「狐狸庵先生」で楽しませてもらった。

「沈黙」はとても重い作品だったと記憶している.



映画ではどんな表現になっているのか、期待。  


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2017年01月12日

「映画」アイヒマンを追え!

先週の話題。

映画「アイヒマンを追え!」ナチスがもっとも畏れた男。
ドイツ・ヘッセン州検察庁バウアー検事総長。




重厚感あるとてもいい映画でした。

ナチスドイツ政権下、600万人のユダヤ人ホロコーストの中心的役割を担った人物、アイヒマン。
戦後に展開されたその捕獲作戦。
元ナチス親衛隊の妨害・圧力にさらされながらも、信念を貫き通し行動したバウアーの物語。

  


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2017年01月11日

湯を沸かすほど熱い愛

鶴岡まちなかキネマ。
映画「湯を沸かすほど熱い愛」。

宮沢りえ主演。
去年の「紙の月」も面白かったけれど、今回の描写もよかった。

余命3ヶ月。
さまざまな布石が明かされていく。




  


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2017年01月03日

[映画]この世界の片隅に

今年の正月映画、2日に「鶴岡まちキネ」で。
「この世界の片隅に」。
戦時中の広島県「呉」が舞台。


  


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2016年12月26日

バイオハザード・ザ・ファイナル

予定では、今年最後の「鶴岡まちキネ」。
「バイオハザード ザ・ファイナル」。
シリーズ完結、最終章。

音響・画像が心臓に悪い。心づもりはしていても「ドキッ」とする。
大半がアクションシーン。

欧米人の発想は結局は「ノアの方舟」なんですね。
私なりに、納得できる終わり方でした。



  


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2016年12月13日

映画「海賊と呼ばれた男」

日曜日、鶴岡まちなかキネマ。
「永遠のゼロ」と同じ百田尚樹さんと岡田准一さんの組み合わせ。
「海賊と呼ばれた男」




信念を貫く姿勢、惑わされない熱い思いが強烈でした。  


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2016年12月10日

映画「永い言い訳」

鶴岡まちなかキネマ、日曜日の予定に本木雅弘主演の「永い言い訳」を予定していたけれど、昨日9日金曜日で終わりでした。
見逃してしまいました。
代わりに、百田尚樹「海賊とよばれた男」になるかも。




  


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2016年11月26日

[映画]言の葉の庭

イオンシネマ三川。
新海誠監督の「言の葉の庭」。



「君の名は」が大ヒットしたことで、以前上映した映画の再上映。
公園の池に降る雨など、画像は実物以上にリアル。
美しい。

私にとっては、同名の小説をこの前、読み終わったばかり。
本を読んでいたのでストーリーは先行できる。
1時間の映画で、全編を網羅するのはさすがに難しそう。
でも、画像について、細かいところに伏線を配しているのが読後なのでよく見える。

本を読まずに、映画を始めに見たらそれはそれでストーリーは成り立ったとは思うが。
とにかく今回も画像に感動でした。  


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2016年11月21日

映画「ボクの妻と・・・」

日曜日、鶴岡に出たついでに「鶴岡まちキネ」で映画。
[インフェルノ]にするか[ボクの妻と結婚してください]にするか。
上映スケジュールで[ボクの・・・]に決定。



最後は納得でした。  


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2016年10月20日

[映画]傷物語Ⅱ熱血編

鶴岡まちなかキネマ。
「ジェイソン・ボーン」に引き続き、「傷物語Ⅱ熱血編」。
前回の「鉄血編」忘れかけていたけれど、何とかつながりました。
三部作、次の「冷血編」が最終章?
見にいきます。



  


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2016年10月19日

[映画]ジェイソンボーン

知人との会話で「映画」の話。
ジェイソンボーンの熱烈なファンで、強く勧められました。
その語りを聞いて、「見に行かなくては」という気になりました。
鶴岡まちキネで鑑賞。
画面も音楽もアップテンポのアクション映画。
新しいシリーズが始まるとのことで違和感もなく、納得して帰ってきました。





  


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2016年09月29日

[映画]怒り

鶴岡マチキネで映画鑑賞。
「怒り」。






複数のストーリーが同時進行。
気が抜けない。

役者さんの迫真の演技が光りました。
  


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2016年08月30日

[映画]君の名は

イオンシネマ三川。
新海誠監督の「君の名は」。
画像が綺麗ということでそれを楽しみに出かけました。
画面のどこを見てもすごいこだわりよう。ここまでやるのかと言う感想(プラスの意味で)。
ストーリーも面白かった。
終わり方はこういう終わり方もありか?

これ以上書くとネタバレになりそうで、やめ。




  


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2016年08月08日

[映画]シンゴジラ

日曜日、朝日連峰「大鳥池・以東岳」を計画・準備したけれど、中止。

暑すぎる。熱中症になる。
例年であれば、夜明け前に行動開始。
暑くなる前に標高を稼ぐところだけれど、今年は、クマさんがやっぱり気になる。

山はお休み。
午前中、庭の草取り。
一段落ついたところで、鶴岡まちなかキネマ。






「シンゴジラ」
庵野秀明監督
単なる特撮怪獣映画とひと味違っていました。
核とゴジラと国家の危機管理。

「巨神兵」とちょっとダブりました。  


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2016年07月10日

インデペンス・デイ

鶴岡まちなかキネマ。
映画、久しぶりの感じ。
「インデペンス・デイ」
時間の関係で「2D吹き替え版」。
3Dがあるならそっちがいい。
私は今回後ろから3列目「う列」。
もっと前に座った方が迫力と臨場感を味わえたかも。



  


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2016年06月16日

[映画]64ロクヨン後編

イオンシネマ三川。
64ロクヨンの後編。
「こういう幕閉じか!」と納得して帰ってきました。




  


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