2008年01月24日

庄内 伝説の池めぐり

鶴岡市にある「阿部久書店」。
ここは、古本と郷土の本がメイン。
今回、庄司秀春著「庄内 伝説の池めぐり」を買ってきました。
これまで紹介した、羽黒の「二夜の池」、「鏡池」、「丸池さま」、「鶴間池」などが載っています。



庄司秀春氏は、地元紙「荘内日報」にいろいろ記事を掲載しています。


同じカテゴリー(読書)の記事画像
魔法のラーメン発明物語
読書という荒野
微妙なタイトル
カラスと人との巣作り協定
ウドウロク
縁は苦になる 苦は縁になる
同じカテゴリー(読書)の記事
 魔法のラーメン発明物語 (2018-10-12 20:20)
 読書という荒野 (2018-09-03 06:00)
 微妙なタイトル (2018-08-24 12:41)
 カラスと人との巣作り協定 (2018-08-20 06:00)
 ウドウロク (2018-08-18 06:00)
 縁は苦になる 苦は縁になる (2018-08-16 06:00)


この記事へのコメント
私は、『庄内の名水飲み歩き』読みました。
庄内70箇所の水を、手書きの地図、写真付きで評価していました。
「庄内 伝説の池めぐり」今度読んでみます。
自分の知らない庄内が分かって楽しいですね。
Posted by 吉五郎吉五郎 at 2008年01月24日 19:28
鶴岡市の「阿部久書店」さんですか!
最近、郷土の本にとても興味が湧いてきました。
今度行ってみます(^^)
Posted by はらほろはらほろ at 2008年01月24日 21:13
[吉五郎]さん、こんばんは。
冬の間にできるだけ回ってみようと思ってます。
春になると山に行きたくなるので。


[はらほろ]さん、こんばんは。
山王町、橋の手前右側です。
駐車場ありませんが、向かいの五十嵐陶器さんの駐車場に止めていいそうです。
Posted by bin at 2008年01月24日 22:23
池の本。意外とびっくりなところにもあったりして。
Posted by わっしーわっしー at 2008年01月25日 01:21
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。