2017年09月07日

「積ん読」その2

昨日の「積ん読」の山の切り崩し。
恩田陸さんの、「蜜蜂と遠雷」。
第156回芥川賞と、第14回本屋大賞、W受賞作。
500ページ超、小さな活字、1ページ2段構え。昔の文学全集の雰囲気。
恩多陸さんの作品は、「夜のピクニック」を1年前に読んだ。
文章は素直に、読みやすかった。

秋の夜長にのんびりと・・・・・・

「積ん読」その2


同じカテゴリー(読書)の記事画像
月刊「致知」再開。
樹木希林「一切なりゆき」
花の百名山
ヘタな人生論より徒然草
月刊「致知」
カーネルサンダース
同じカテゴリー(読書)の記事
 月刊「致知」再開。 (2019-02-02 22:30)
 樹木希林「一切なりゆき」 (2019-01-23 23:01)
 花の百名山 (2019-01-08 22:59)
 ヘタな人生論より徒然草 (2018-12-29 23:32)
 月刊「致知」 (2018-12-27 21:35)
 カーネルサンダース (2018-12-18 21:17)


上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。