2017年09月07日

「積ん読」その2

昨日の「積ん読」の山の切り崩し。
恩田陸さんの、「蜜蜂と遠雷」。
第156回芥川賞と、第14回本屋大賞、W受賞作。
500ページ超、小さな活字、1ページ2段構え。昔の文学全集の雰囲気。
恩多陸さんの作品は、「夜のピクニック」を1年前に読んだ。
文章は素直に、読みやすかった。

秋の夜長にのんびりと・・・・・・




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