2006年10月27日

くいがけ、自然乾燥米。

今週の日曜日、鳥海山麓の高瀬峡にむかう途中の風景です。
懐かしい風景。






<山形県立農業試験場 庄内支場のページより>
「くいがけ」された稲は、雨や朝晩の露と、風や日光に繰り返し繰り返し
さらされながら、少しずつ乾いていきます。
干している間、稲は、葉やくきに貯まった栄養分をモミに移すために、
自然乾燥させると味が良くなるといわれています。



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